大阪店 11時-ラスト
ももか/(30)
T163/ B92(G)/ W62/ H100
妻の隣の、逮捕劇。
「こんばんは〜?」
口元を抑えられた午前2時。
知らない女がベッドにまたがる。
いや、正確には見覚えがあった。
捜査線上に上がっている
裏で媚薬の販売を生業とする製薬会社の幹部。
静かな寝室。
隣では、
何も知らない妻が眠ってる。
でも彼女だけは、
心の中で、もう知ってしまってる。
昼間、
“ただのママ友”と思ってた女が…
数日前から、
自然に家へ出入りして。
笑って、
お茶して、
何でもない顔して。
オンナを覚えさせられていたら…
「奥様、いい声で鳴くのよ…♡」
静かな声。
ねぇ、奥様にバレたら困るよね?
「逮捕、今ならできるんじゃない?♡ふふ」
懐を握られて
見透かされてるような。
“捕まえてしまいたいのに、
快楽で手が止まる自分がいる”
捕まえるべき相手なのに、
妙な興奮が邪魔をして拒めない。
妻の寝息が聞こえるたび
シーソーがぐらりと揺らぐ。
興奮の火に、
薪をくべているのは自分だった。
私の理性は、
白い敗北感と共に流れた。
━━━
そういう背徳感、
嫌いじゃない子おるやん?😏✨
シチュエーションプレイって、
妄想深いほど楽しいよね🫧
「こんなん好き🥺」
ってお題目、
こっそり相談待ってる💜


